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<title>IMJモバイル（アイエムジェイモバイル）CTO blog</title> 
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<modified>2010-02-24T22:50:34Z</modified> 
<tagline><![CDATA[IMJモバイルの取締役兼CTOとして、経営と技術をメインにした記事を投稿したblog。written by 森川敬一
]]></tagline> 
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<title>ソーシャルアプリの次は・・・</title> 
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<modified>2010-02-24T13:50:21Z</modified> 
<issued>2010-02-24T22:48:20+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:morikawa_imjmobile.51570995</id> 
<summary type="text/plain">今日、ソーシャルアプリへの参入を発表したスパイヤの株価がSTOP高になりました。

上場してから次の一手に迷ってた会社さんにとっては、ソーシャルアプリってチャンス到来って感じですね。ドリコムさんとかも再度復活し始めた感じだなぁと思ってみてます。

ただ、個人...</summary> 
<dc:subject>技術と経営</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://morikawa.imjmobile.co.jp/archives/51570995.html">
<![CDATA[今日、ソーシャルアプリへの参入を発表したスパイヤの株価がSTOP高になりました。<br>
<br>
上場してから次の一手に迷ってた会社さんにとっては、ソーシャルアプリってチャンス到来って感じですね。ドリコムさんとかも再度復活し始めた感じだなぁと思ってみてます。<br>
<br>
ただ、個人的にはこの盛り上がりに違和感も感じてます。<br>
<br>
海外では、facebookの伸びに合わせてソーシャルアプリが語られているため、全く新しい潮流のイメージですが、日本の場合はあまり変わってない気がします。<br>
<br>
というのもモバイルの世界では、ユーザートラフィック流れ方が変わっただけだからです。<br>
<br>
ファクトとして、日本の場合のソーシャルアプリのアクセスは9割がモバイルです。そして、そのモバイルでの課金はキャリア課金を利用しています。<br>
つまり、従来の公式サイトビジネスと大きく変わってないという事です。<br>
<br>
日本の場合、下記の様にユーザートラフィックが変化して来てます。<br>
<br>
１．一極集中型<br>
　最初は、キャリアのメニュー一覧から各公式サイトへ誘引<br>
<br>
２．分散型<br>
　googleの参入により、メニューからのトラフィックから検索エンジンからのトラフィックに変化が起きました。<br>
　キャリアの意思が入ったメニューの並びから、よりユーザーにとって利便性の高い状態へと変化しました。<br>
<br>
３．ユーザー主導型<br>
　分散型から更に進み、ＳＮＳ上でユーザー発信のコンテンツが主流となりました。ユーザーは、友達との情報交換を目的でＳＮＳにアクセスし、友達から進められたコンテンツを楽しみ。友達とコンテンツで競争するためにお金を消費する様になりました。<br>
<br>
公式サイトプロバイダーは、従来キャリアのメニューへコンテンツを提供してましたが、トラフィックが減って来たため、ＳＥＯ対策を行い検索エンジンからのトラフィックを増やしましたが、更にＳＮＳのトラフィックを求めてＳＮＳサイトへコンテンツを提供し始めた訳。<br>
<br>
コンテンツプロバイダーにとっては、より早くユーザートラフィックのある場所へコンテンツの提供するかどうかがポイント。<br>
<br>
今はゲーム中心ですが、そのうちにアーティスト系のサイトとかごっそりとＳＮＳの中にコピーされコンテンツをダウンロードするために課金する様な状態に変わってくる気がする。<br>
移行する必要はありません。トラフィックを両方から取ればよいだけです。<br>
後は、ソーシャル的な要素を入れれば、より課金収入も増えてます。<br>
占いとか情報系とかも同じだと思う。<br>
<br>
まっもちろんソーシャルサイトでの課金はちょっと違うノウハウがあるのは当然ですが。<br>
<br>
という事で僕の興味は次は何だろう。どこだろうという事。<br>
<br>
上記の1,2,3を見るとドンドンと疎結合になっていってます。これを見ると次にくる場所ってtwitterなのかなぁーっと思ったりします。twitterを上手く利用したコンテンツ提供とか流行りそうだな。<br>
<br>
<br>
<br>
###<br>
現在の課金って<br>
１．ユーザー<br>
２．キャリア（手数料徴収）<br>
３．ＳＮＳサイト（手数料徴収）<br>
４．各プロバイダー<br>
<br>
ソーシャルアプリ関連株がドンドンあがってますが、結局、一番美味しいのはユーザー課金手数料をとっているキャリアな気する。<br>
その割りにドコモの株価はここ一年上がってない。今後、mixiとかモバゲーの課金が本格的にそろう事を考えると春過ぎ頃にドコモの株価は上がるかもね。<br>
]]> 
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<title>新SNS「google buzz」ってgmailベースなんだ・・・</title> 
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<modified>2010-02-10T12:35:18Z</modified> 
<issued>2010-02-10T21:31:41+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:morikawa_imjmobile.51564111</id> 
<summary type="text/plain">googleが新しいＳＮＳを発表ってことで楽しみにしてたのですが、gmailベースということで残念で仕方ない。

だってソーシャルってオープンにやり取りができるから楽しかったりする訳で。
オープンだからこそ、しらない人同士でも興味が似てたりとか、有名人だったりとかで...</summary> 
<dc:subject>テクニカル</dc:subject>
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<![CDATA[googleが新しいＳＮＳを発表ってことで楽しみにしてたのですが、gmailベースということで残念で仕方ない。<br>
<br>
だってソーシャルってオープンにやり取りができるから楽しかったりする訳で。<br>
オープンだからこそ、しらない人同士でも興味が似てたりとか、有名人だったりとかで繋がってバイラル効果で広がっていくもの。<br>
<br>
逆にメールってのは、プライベート情報としてのスゴク大事な部分な訳であって。<br>
そことＳＮＳが連動ってのは、抵抗感が高いと思う。<br>
<br>
yahooのSNSがうまく行ってないのは理由の一つはコレだと思うし。<br>
<br>
特に日本では厳しいのではないでしょうかね。<br>
<br>
もっともgmail好きにはtwitterやfacebookなどのポータルとして便利なツールになるんだろうな。<br>
<br>
あれ？狙いはそこか！？]]> 
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<title>Appleはそろそろ2回目の衰退期、iPhoneも後2年くらいかもしれない</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://morikawa.imjmobile.co.jp/archives/51558792.html" />
<modified>2010-01-31T15:05:56Z</modified> 
<issued>2010-02-01T00:00:52+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:morikawa_imjmobile.51558792</id> 
<summary type="text/plain">先日、iPadが発表されてtwitterやblogで話題になってます。

その中で何故、マルチタスクでないのか？何故、ＦＬＡＳＨが動かないのかみたいな話題も出てたりしますが、これを見て改めてAppleはそろそろ2回目の衰退期だなぁー

と思って寂しくなります。

Appleは、ハ...</summary> 
<dc:subject>技術と経営</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://morikawa.imjmobile.co.jp/archives/51558792.html">
<![CDATA[先日、iPadが発表されてtwitterやblogで話題になってます。<br>
<br>
その中で何故、マルチタスクでないのか？何故、ＦＬＡＳＨが動かないのかみたいな話題も出てたりしますが、これを見て改めてAppleはそろそろ2回目の衰退期だなぁー<br>
<br>
と思って寂しくなります。<br>
<br>
Appleは、ハードウェアとＯＳの両方とも自社ブランドで作ってます。<br>
<br>
これが諸刃の剣となっている訳。<br>
<br>
両方やってることによって素晴らしくクリエィティブで最先端な製品を世の中に出す事ができます。<br>
夢をやりたいことをハードウェア的にも実現するし、ＯＳ的にも実現できる。<br>
合わせて周りのソリューションもひっくるめて実現する。製品の使用感のフィーリングやライフスタイル含めて変革させる商品をリリースするのがAppleの強みです。<br>
自社で全てやっているので完成した時にクリエィティブは半端なく素晴らしいものとなる。<br>
<br>
一方、ハードウェアとＯＳの両者を自社でやるので開発スピードが遅くなる。特にAppleの場合は、iTuneを含めたサービスプラットフォームまでも自社で 一気通貫で揃えている。<br>
<br>
今回のiPadが正に象徴的な出来事だと思います。<br>
<br>
以前、Appleは同じ様なパターンで衰退期を迎えてます。<br>
<br>
DOS互換機のOSであるWindowsを開発したMicrosoftは、OSの進歩も速いし、オープンベンダーなのでハードウェアの進歩も速い。更には、周辺アプリケーションの開発速度も速く沢山のアプリケーションが充実し好循環のスパイラルを形成しました。<br>
<br>
反面Appleは、その変化のスピードについて行けなかった歴史があります。<br>
<br>
今回のiPadは、ハードウェア的にはiPhoneと全く違うものであるにも関わらずOS的にはiPhoneと同等レベルになってしまっている。<br>
<br>
一方、Android陣営は、OSはgoogleで開発。ハードウェアは世界中のハンドセットメーカーが開発する事になる。<br>
技術革新のスピードは、iPhoneの比ではないくらい速くなるのは間違いない。<br>
<br>
そういう意味でAppleはそろそろ2回目の衰退期が来ると思うし、合わせてiPhoneもAndroid陣営の進化のスピードについて行けずピークが後2年くらいな気がする。<br>
<br>
<br>
<br>
まっそうなんだけど、究極のクリエイティブをAppleファンが期待してるんでこのやり方がAppleの王道なんだと思う。<br>
<br>
]]> 
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<title>「Mobile User Book 2010」 過去1年間の調査データを集約</title> 
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<modified>2010-01-26T04:44:26Z</modified> 
<issued>2010-01-26T13:44:26+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:morikawa_imjmobile.51557362</id> 
<summary type="text/plain">「Mobile User Book 2010」過去1年間の調査データを集約 / IMJモバイル株式会社アイ・エム・ジェイ（本社：東京都目黒区　代表取締役社長：廣田武仁）のグループ会社である株式会社IMJモバイル（本社：東京都目黒区　代表取締役社長：川合純一）は、この1年に渡り、モバイル...</summary> 
<dc:subject>PR &amp; リリース</dc:subject>
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<![CDATA[<a href="http://www.imjmobile.co.jp/news/report_20100125-252.html" target=_blank>「Mobile User Book 2010」過去1年間の調査データを集約 / IMJモバイル</a><blockquote>株式会社アイ・エム・ジェイ（本社：東京都目黒区　代表取締役社長：廣田武仁）のグループ会社である株式会社IMJモバイル（本社：東京都目黒区　代表取締役社長：川合純一）は、この1年に渡り、モバイルに関するユーザー動向及びユーザーの意識について市場調査を行ってまいりました。この度、2009年に実施いたしました計8本の調査レポートを「Mobile User Book 2010」として集約いたしましたので、ご案内いたします。<br>
詳細につきましては、PDFをご覧下さい。</blockquote><br>
<br>
<a href="http://www.imjmobile.co.jp/news/file/pdf/report/20100125(1).pdf" target=_blank><img src=http://www.imjmobile.co.jp/shared/images/button/pdf_01_ovr.gif></a>]]> 
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<title>ＩＭＪモバイル、企業向けネットマーケティングツールとして 「SNS構築サービス」を開始</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://morikawa.imjmobile.co.jp/archives/51556739.html" />
<modified>2010-01-25T02:09:17Z</modified> 
<issued>2010-01-25T11:09:17+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:morikawa_imjmobile.51556739</id> 
<summary type="text/plain">ＩＭＪモバイル、企業向けネットマーケティングツールとして「SNS構築サービス」を開始 / IMJモバイル株式会社アイ･エム･ジェイ(4305大証ヘラクレス)グループの株式会社ＩＭＪモバイル（本社：東京都目黒区、代表取締役社長：川合純一、以下ＩＭＪモバイル）は、企業向けにSN...</summary> 
<dc:subject>PR &amp; リリース</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://morikawa.imjmobile.co.jp/archives/51556739.html">
<![CDATA[<a href="http://www.imjmobile.co.jp/news/release_20100121-250.html" target=_blank>ＩＭＪモバイル、企業向けネットマーケティングツールとして「SNS構築サービス」を開始 / IMJモバイル</a><blockquote>株式会社アイ･エム･ジェイ(4305大証ヘラクレス)グループの株式会社ＩＭＪモバイル（本社：東京都目黒区、代表取締役社長：川合純一、以下ＩＭＪモバイル）は、企業向けにSNSを商品やブランドマーケティング向けツールとして、企画、開発から運用までを行う「SNS構築サービス」を開始いたします。<br>
■サービス概要<br>
SNS（Social Network Service）といえば、mixi やGREE といったエンタテインメントサービスが代表的でしたが、昨今では、情報発信やユーザーの生の声をリアルタイムで収集する機能などに着目し、企業のマーケティングツールとして活用事例が増加しています。<br>
ＩＭＪモバイルでは、お客様のSNS構築を強力にバックアップし、マーケティング効果の高いSNSをご提供いたします。<br>
 <br>
■SNSをマーケティング活用する場合の特徴<br>
SNSは、ユーザー主体で形成されるインターネット上のコミュニティで、「話題」を中心にユーザー間で多種多様なコミュニケーションが展開されていきます。この「話題」を企業の商品やブランドとすることにで、マーケティングツールとして活用することが可能となり、多くの効果が期待できます。  <br>
<br>
・情報発信によるマーケティング<br>
商品やブランドを中心としたコミュニティに新製品情報や商品利用上のアドバイス、割引情報などの情報発信を行うことで、商品・ブランドへの愛着や購入意欲につなげることができます。さらに２次効果として口コミでの広がりも期待できます。<br>
<br>
・情報収集によるマーケティング<br>
コミュニティをウォッチすることで、商品やブランドに関する意見、評判などユーザーの生の声を収集できます。これらをブランドや商品戦略や商品企画に取り入れ、ユーザーニーズを高めた商品開発に活用が可能となります。<br>
 <br>
サービスの詳細は、こちらをご覧ください。<br>
http://www.imjmobile.co.jp/service/sns.html<br>
※製品名などは一般に各社の商標または登録商標です。 <br>
<br>
 <br>
 ■会社概要<br>
会社名	：株式会社ＩＭＪモバイル<br>
代表者	：川合純一<br>
本社所在地	：東京都目黒区青葉台3-6-28　住友不動産青葉台タワー<br>
資本金	：3億213万7500円（2010年1月現在）<br>
従業者数	：約3百名、グループ約5百名（2010年1月現在）<br>
ＵＲＬ	：http://www.imjmobile.co.jp/<br>
以　上<br>
■本件に関するユーザーのお問合せ先<br>
株式会社ＩＭＪモバイル　SI事業本部<br>
担当：森川　TEL：03-6415-4399　E-mail：morikawa@imjmobile.co.jp<br>
担当：細川　TEL：03-6415-4399　E-mail：n-hosokawa@imjmobile.co.jp<br>
■本件に関するプレスからのお問い合わせ先<br>
株式会社アイ・エム・ジェイ  http://www.imjp.co.jp/<br>
管理本部 経営推進室 広報グループ<br>
TEL：03-6415-4257／E-mail：irpr@imjp.co.jp</blockquote>]]> 
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<title>ＩＭＪモバイル、ソーシャルアプリ用サーバー最適化サービスをリリース</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://morikawa.imjmobile.co.jp/archives/51546702.html" />
<modified>2010-01-20T02:02:10Z</modified> 
<issued>2010-01-20T11:02:03+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:morikawa_imjmobile.51546702</id> 
<summary type="text/plain">ＩＭＪモバイル、ソーシャルアプリ用サーバー最適化サービスをリリース / IMJモバイル株式会社アイ･エム･ジェイ(4305大証ヘラクレス)グループの株式会社ＩＭＪモバイル（本社：東京都目黒区　代表取締役社長：川合純一　以下、ＩＭＪモバイル）は、ソーシャルアプリ用（mixi...</summary> 
<dc:subject>PR &amp; リリース</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://morikawa.imjmobile.co.jp/archives/51546702.html">
<![CDATA[<a href="http://www.imjmobile.co.jp/news/release_20100120-251.html" target=_blank>ＩＭＪモバイル、ソーシャルアプリ用サーバー最適化サービスをリリース / IMJモバイル</a><blockquote>株式会社アイ･エム･ジェイ(4305大証ヘラクレス)グループの株式会社ＩＭＪモバイル（本社：東京都目黒区　代表取締役社長：川合純一　以下、ＩＭＪモバイル）は、ソーシャルアプリ用（mixiアプリ、モバゲーアプリ、facebookアプリ、GREE Connect等）に低コストで拡張性の高いサーバー構成の設計・運用を行う、ソーシャルアプリ用サーバー最適化サービス「Social Cloud Servers Service（以下、SCS2）」をリリースいたしました。<br>
■サービス概要<br>
mixiアプリを先駆けに、モバゲーアプリ等のソーシャルアプリの普及が日本でも広がっており、海外でのfacebookアプリの伸びと同様に今後更なる普及が予想されております。<br>
ソーシャルアプリでは、大量データの保存やバッチ処理、検索やキャッシュ処理など、大量データを扱うシステムノウハウが必須となります。更に処理の実現だけでなく、サーバインフラコストを低く抑えることに関しても独自のノウハウが必要です。<br>
そのような背景の中、ＩＭＪモバイルが有する高速サーバー技術とAmazon EC2の構築ノウハウ、ソーシャルアプリの自社開発実績などを基に「SCS2」のサービス化をいたしました。これにより、ソーシャルアプリを事業化したい企業様に低価格、高品質、拡張性の高いサーバーインフラのご提供が可能となります。<br>
 <br>
■特徴<br>
・低価格かつ短納期でのサーバー構築（初期投資リスクの軽減）<br>
ソーシャルゲームでは、サービス立ち上げ時に将来のトラフィックを予測するのが非常に難しく、初期投資リスクが事業化のネックになっておりました。「SCS2」では、AmazonEC2などの従量課金サービスを利用し、立ち上げ当初のリスクを軽減します。<br>
<br>
・会員数増加時にも安定したサーバー環境へのバージョンアップ（拡張性の確保）<br>
立ち上げたソーシャルゲームがヒットした場合には、サービスの品質保証も非常に重要になってきます。しかし、既存のクラウドサービスを使用した場合、ネットワークの瞬断やインスタンスの再起動などが起こる可能性があり、サービスレベルを完全に保証することができません。サービスの品質保証を担保するためには、その設備を備えたデーターセンターでのインフラ構築が必要になります。ＩＭＪモバイルでは、独自プライベートクラウドを用意することで、品質保証を担保しながら拡張性のあるサーバーソリューションを提供します。<br>
<br>
・会員数増加にも対応した安価なシステム構成（大量データへの対応）<br>
上記と同じく立ち上げたソーシャルゲームがヒットした場合には、急激に会員数が増加し大量のデータの保存や検索、キャッシュ処理などが必要となります。Hadoopを利用したmap&reduce処理や大規模分散ファイルシステムの構築により大量データに対しても高速なシステムを実現します。<br>
<br>
※    製品名などは一般に各社の商標または登録商標です。<br>
<br>
■提供ソリューション<br>
・事業計画・戦略支援<br>
・集客・広告支援<br>
・ソーシャルゲーム制作<br>
・システム開発<br>
・サーバー設計・構築<br>
・サーバー・アプリケーション運用<br>
■会社概要<br>
会社名	：株式会社ＩＭＪモバイル<br>
代表者	：川合純一<br>
本社所在地	：東京都目黒区青葉台3-6-28　住友不動産青葉台タワー<br>
資本金	：3億213万7500円（2010年1月現在）<br>
従業者数	：約3百名、グループ約5百名（2010年1月現在）<br>
ＵＲＬ	：http://www.imjmobile.co.jp/<br>
以　上<br>
■本件に関するユーザーのお問合せ先<br>
株式会社ＩＭＪモバイル　SI事業本部<br>
担当：森川　TEL：03-6415-4399　E-mail：morikawa@imjmobile.co.jp<br>
担当：馬場　TEL：03-6415-4399　E-mail：baba@imjmobile.co.jp<br>
■本件に関するプレスからのお問い合わせ先<br>
株式会社アイ・エム・ジェイ  http://www.imjp.co.jp/<br>
管理本部 経営推進室 広報グループ<br>
TEL：03-6415-4257／E-mail：irpr@imjp.co.jp<br>
<br>
 </blockquote>]]> 
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<title>苦労して手に入れた物はあっという間に消えていく。だから大事にしないとダメ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://morikawa.imjmobile.co.jp/archives/51541617.html" />
<modified>2010-01-10T04:00:40Z</modified> 
<issued>2010-01-07T00:39:28+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:morikawa_imjmobile.51541617</id> 
<summary type="text/plain">世の中って、
苦労して手に入れた物はあっという間に消えていく。本当に一瞬に。

反対に簡単に手に入れた物はなかなか消えていかない。

たとえば、

・苦労しないと手に入らないステキな女性もちゃんとフォローをしてないと去っていく。
・苦労しないと手に入らな...</summary> 
<dc:subject>技術と経営</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://morikawa.imjmobile.co.jp/archives/51541617.html">
<![CDATA[世の中って、<br>
苦労して手に入れた物はあっという間に消えていく。本当に一瞬に。<br>
<br>
反対に簡単に手に入れた物はなかなか消えていかない。<br>
<br>
たとえば、<br>
<br>
・苦労しないと手に入らないステキな女性もちゃんとフォローをしてないと去っていく。<br>
・苦労しないと手に入らないカッコイイスタイルも暴飲暴食を続けると、スグに脂肪に変わっていく。<br>
・苦労しないと手に入らないお金も無駄使いすれば、スグに無くなる。<br>
・苦労しないと手に入らない○△も<br>
<br>
<br>
皆で一生懸命苦労して、努力して、工夫して手に入れたチャンスは、<br>
手に入れた時以上に一生懸命苦労して、努力して、工夫して大事しないと。<br>
<br>
気を抜くと泡のように消えていく。<br>
あっという間に。<br>
<br>
だから手に入れた時以上に苦労して大事にする必要がある。<br>
<br>
ほとんどの人はチャンスを手に入れた瞬間に気を抜いてしまう。<br>
大丈夫そうだと思った瞬間に気を抜いてしまう。<br>
他に目が向いてしまう。<br>
<br>
届きそうな時こそ<br>
全てのレイヤー全ての人が肝に銘じて、神経質なくらい気を引き締めて行くべきなんだ。<br>
<br>
僕は決してあきらめないし、最後まで手を抜かない。]]> 
</content>
<author>
<name>morikawa_imjmobile</name> 
</author>
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<title>新年のご挨拶</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://morikawa.imjmobile.co.jp/archives/51541114.html" />
<modified>2010-01-05T04:16:22Z</modified> 
<issued>2010-01-05T13:16:22+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:morikawa_imjmobile.51541114</id> 
<summary type="text/plain">IMJモバイルの森川です。

謹んで新春のご祝詞を申し上げます。

旧年中はひとかたならぬご愛顧を賜り、誠にありがとうございました。

今後ともご指導ご鞭撻の程宜しくお願い申し上げます。
ご多幸とご繁栄をお祈り申し上げます。

下記に弊社の年賀サイトを用意し...</summary> 
<dc:subject>普通の日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://morikawa.imjmobile.co.jp/archives/51541114.html">
<![CDATA[IMJモバイルの森川です。<br>
<br>
謹んで新春のご祝詞を申し上げます。<br>
<br>
旧年中はひとかたならぬご愛顧を賜り、誠にありがとうございました。<br>
<br>
今後ともご指導ご鞭撻の程宜しくお願い申し上げます。<br>
ご多幸とご繁栄をお祈り申し上げます。<br>
<br>
下記に弊社の年賀サイトを用意してございます。<br>
<a href=http://www.imjp.co.jp/nenga/2010/ target=_blank>年賀サイト</a><br>
<br>
又、年末年始で五反田から青葉台へ引越しをしました。<br>
昨年は世界的な経済不況の中厳しい状態でしたが、今年は寅年ということもあり心機一転勢いをつけて行きたいと思っております。<br>
<br>
本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。]]> 
</content>
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<name>morikawa_imjmobile</name> 
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<title>タッチパネル携帯の利用動向に関する調査～今後の期待が高まるタッチパネル、操作性を考慮したUI設計が重要～</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://morikawa.imjmobile.co.jp/archives/51536767.html" />
<modified>2009-12-22T06:46:16Z</modified> 
<issued>2009-12-22T15:46:00+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:morikawa_imjmobile.51536767</id> 
<summary type="text/plain">タッチパネル携帯の利用動向に関する調査～今後の期待が高まるタッチパネル、操作性を考慮したUI設計が重要～ / IMJモバイル株式会社アイ･エム･ジェイ（本社：東京都品川区　代表取締役社長：廣田 武仁）のグループ会社である株式会社IMJモバイル（本社：東京都品川区　代表...</summary> 
<dc:subject>PR &amp; リリース</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://morikawa.imjmobile.co.jp/archives/51536767.html">
<![CDATA[<a href="http://www.imjmobile.co.jp/news/report_20091222-248.html" target=_blank>タッチパネル携帯の利用動向に関する調査～今後の期待が高まるタッチパネル、操作性を考慮したUI設計が重要～ / IMJモバイル</a><blockquote>株式会社アイ･エム･ジェイ（本社：東京都品川区　代表取締役社長：廣田 武仁）のグループ会社である株式会社IMJモバイル（本社：東京都品川区　代表取締役社長：川合 純一）のモバイルユーザビリティ研究所は、「タッチパネル携帯の利用動向に関する調査」を実施いたしました。<br>
調査期間は2009年11月25日～11月27日、有効回答数は313名から得られました。<br>
 <br>
【調査結果概要】<br>
調査結果より、数字キー付タッチパネル携帯保有者のうち、サイトを閲覧する際にキー操作ではなくタッチパネルで操作している割合は1割にとどまる結果となりました。そのサイト閲覧では、「リンクを押す」「ページ移動する」といったページ遷移における操作性（ミスタッチなど）に不満を抱いている人が多く、このことはタッチパネル携帯の今後の課題と考えられます。<br>
一方、タッチパネル携帯ユーザーの中で、次回の携帯電話購入時に再びタッチパネル携帯を購入したいと考えている人は5割を超えており、タッチパネル携帯の浸透は今後ますます進んで行くと予測されます。<br>
今後タッチパネル携帯の普及に合わせ、タッチパネル機能の性能だけでなく、サイト構築においてもタッチパネル操作でのユーザビリティを考慮したサイト設計を行うなど、ユーザーの利便性向上に努める必要があると思われます。<br>
【調査結果のトピック】<br>
●タッチパネル操作でサイトを閲覧している人は数字キー付ユーザーの1割にとどまる<br>
●フルタッチユーザーは数字キー付ユーザーより、操作性に好印象<br>
●タッチパネルでのサイト閲覧は、ページ遷移の操作性に課題<br>
●操作性の満足度は購入前の期待度を下回る。ミスタッチ、反応速度・感度に不満<br>
●過半数のユーザーが次回機種変更でタッチパネル携帯の購入意向あり<br>
※フルタッチユーザー：数字キーがなく、タッチパネルでの操作のみが可能な携帯電話保有者<br>
　数字キー付ユーザー：数字キーとタッチパネルによる操作が可能な携帯電話保有者<br>
詳細調査につきましては、PDFをご覧ください。<br>
</blockquote>]]> 
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<name>morikawa_imjmobile</name> 
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<title>ＩＭＪモバイルとワールド・ロジ 「Eコマーストータルアウトソーシングサービス」を開始</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://morikawa.imjmobile.co.jp/archives/51534868.html" />
<modified>2009-12-15T00:38:57Z</modified> 
<issued>2009-12-15T09:38:46+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:morikawa_imjmobile.51534868</id> 
<summary type="text/plain">ＩＭＪモバイルとワールド・ロジ 「Eコマーストータルアウトソーシングサービス」を開始 / IMJモバイル株式会社アイ・エム・ジェイ（4305大証ヘラクレス）グループの株式会社IMJモバイル（本社：東京都品川区、代表取締役社長：川合純一、以下IMJモバイル）とワールド・ロジ...</summary> 
<dc:subject>PR &amp; リリース</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://morikawa.imjmobile.co.jp/archives/51534868.html">
<![CDATA[<a href="http://www.imjmobile.co.jp/news/release_20091214-247.html" target=_blank>ＩＭＪモバイルとワールド・ロジ 「Eコマーストータルアウトソーシングサービス」を開始 / IMJモバイル</a><blockquote>株式会社アイ・エム・ジェイ（4305大証ヘラクレス）グループの株式会社IMJモバイル（本社：東京都品川区、代表取締役社長：川合純一、以下IMJモバイル）とワールド・ロジ株式会社（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長： 森田賀典、以下ワールド・ロジ）は、PC&モバイルを活用したEC事業に対してトータルで導入支援、設計・構築から運用まで行う『Eコマーストータルアウトソーシングサービス』を開始いたしました。<br>
■サービスの概要<br>
個人消費動向の先行き不透明感が漂う中、インターネット販売は非常に魅力的であり、PC＆モバイルを利用したEC市場は、ますます規模の拡大が予想されています。<br>
しかしながら、ECに関しては単純にサイトを構築するだけでも、PC・携帯電話・PDA・iPhoneなど様々なデバイスへの対応が必要とされます。また、注文をリアルタイムに出荷へと結びつける物流システムや、インターネットでの集客ノウハウなど、様々な参入障壁を乗り越え、効率的にビジネス推進するには各専門領域に対しての知識と経験の保有が成功要因となります。<br>
IMJモバイルが有するECサイトの構築ノウハウと、ワールド・ロジが有する物流ノウハウを効果的に相互活用した『Eコマーストータルアウトソーシングサービス』では、ECにおける特有のマーケティング、複雑なバックエンド業務、サイト構築やシステム開発などEC事業に必要なシステムソリューションをトータルでサポートし、お客様のインターネット販売ビジネスを成功に導きます。<br>
■サービスの特徴<br>
・トータルソリューションによるコストメリット<br>
インターネット上でのマーケティング展開に加え、倉庫、物流、コールセンターといった人的業務をパッケージサービスとして提供。ECサイト運営に関するお客様の手間を極小化し、短期間にコストメリットの高いEC事業構築を支援します。<br>
<br>
・PDCAによる魅力的なネットショッピング<br>
ECビジネスに必要なすべてのソリューションに一括対応が可能です。一貫したECサイト構築によりPDCAチェーンを形成しやすく、利用者に魅力的なネットショッピングを提供できます。<br>
<br>
・ご予算に合ったソリューション提案<br>
様々なソリューションの中から、お客様のご予算に合わせた最適なソリューションの選択を行いROIの高いEC事業の構築をご提案いたします。<br>
■提供ソリューション<br>
・事業計画・戦略支援<br>
・集客・広告支援<br>
・Webサイト制作<br>
・システム開発<br>
・商品撮影・商品マスタ作成代行<br>
・倉庫・物流<br>
・コールセンター<br>
■サービスの詳細はこちらをご覧ください。<br>
<a href=http://www.imjmobile.co.jp/service/total_solution.html target=_blank>http://www.imjmobile.co.jp/service/total_solution.html</a><br>
<br>
※製品名などは一般に各社の商標または登録商標です。<br>
■会社概要<br>
会社名	：株式会社IMJモバイル<br>
代表者	：川合純一<br>
本社所在地	：〒141-0031 東京都品川区西五反田2-28-5 第2オークラビル<br>
資本金	：3億963万7500円（2009年10月現在）<br>
URL	：http://www.imjmobile.co.jp/<br>
 	 <br>
会社名	：ワールド・ロジ株式会社<br>
代表者	：森田 賀典<br>
本社所在地	：〒530-6126　大阪府大阪市北区中之島3-3-23　中之島ダイビル26階<br>
資本金	：27億5,295万円（2009年6月現在）<br>
URL	：http://www.world-logi.co.jp/<br>
以 上<br>
■本件に関するユーザーのお問合せ先<br>
株式会社IMJ モバイル SI 事業本部<br>
担当：森川 TEL：03-5759-0213 E-mail：morikawa@imjmobile.co.jp<br>
担当：弓削TEL：03-5759-0197 E-mail：yuge@imjmobile.co.jp<br>
<br>
■本件に関するプレスからのお問い合わせ先<br>
株式会社IMJ モバイル<br>
広報IRグループ 森竹Tel:03-5759-0177／Fax:03-5759-0178 E-mail: press@imjmobile.co.jp</blockquote>]]> 
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<title>クラウドサービスに関する調査</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://morikawa.imjmobile.co.jp/archives/51529371.html" />
<modified>2009-11-25T06:41:40Z</modified> 
<issued>2009-11-25T15:41:40+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:morikawa_imjmobile.51529371</id> 
<summary type="text/plain">クラウドサービスに関する調査～売上高500億円以上の企業の約5割がプライベートクラウド導入を検討～ / IMJモバイル株式会社アイ･エム･ジェイ（本社：東京都品川区　代表取締役社長：廣田 武仁）のグループ会社である株式会社IMJモバイル（本社：東京都品川区　代表取締役社...</summary> 
<dc:subject>PR &amp; リリース</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://morikawa.imjmobile.co.jp/archives/51529371.html">
<![CDATA[<a href="http://www.imjmobile.co.jp/news/report_20091125-242.html" target=_blank>クラウドサービスに関する調査～売上高500億円以上の企業の約5割がプライベートクラウド導入を検討～ / IMJモバイル</a><blockquote>株式会社アイ･エム･ジェイ（本社：東京都品川区　代表取締役社長：廣田 武仁）のグループ会社である株式会社IMJモバイル（本社：東京都品川区　代表取締役社長：川合 純一）は、「クラウドサービスに関する調査」を実施いたしました。<br>
調査期間は2009年11月6日～11月9日、有効回答数は400名から得られました。<br>
【調査結果概要】<br>
昨今注目を浴びている、安価、短納期で導入できるクラウドコンピューティングに対する意識や利用状況を把握するため、企業の情報システム担当者を対象に調査を実施いたしました。<br>
調査結果から、クラウドコンピューティングの認知者は約8割、クラウドサービスの導入検討は約3割にのぼり、注目度の高さが窺えます。また、プライベートクラウド（※）を構築するための重要なテクノロジーのひとつであるシステムの仮想化については、全体の3割以上が自社システムにおいて既に実装しており、そのうち範囲拡張を予定している企業も多いことから、仮想化を利用したプライベートクラウドが今後導入促進されると予測されます。<br>
クラウドサービスの導入を検討している企業の障壁としては「データが外部に出ることが不安」「事例が少ない」との回答が多くあがり、また、導入を予定していない企業が検討するきっかけとなる情報としては「費用対効果モデル」「導入による成功事例」が多くあがりました。このことから、費用対効果や事例の提示、セキュリティレベルの保証がクラウドサービスの利用促進に繋がると思われます。<br>
IMJモバイルでは以下のサービスを提供しております。<br>
◆TCO削減を目的としたサーバリプレイスサービス　　◆Amazon EC2導入サービス<br>
<a href="http://www.imjmobile.co.jp/service/infrastructure.html" target=_blank>http://www.imjmobile.co.jp/service/infrastructure.html</a><br>
【調査結果のトピック】<br>
● クラウドコンピューティングの名称認知は約8割にのぼる<br>
● 利用・検討はパブリッククラウドよりプライベートクラウドの方が多い<br>
● システム仮想化している企業は3割超。うち約7割が拡張予定<br>
● 売上高500億円以上の企業の5割以上がプライベートクラウドを既に導入、または検討している<br>
● クラウドサービスへの期待はコストの削減<br>
● 導入に至るまでの障壁は「データを外部に預けることの不安」「事例の少なさ」<br>
● 検討のきっかけは「費用対効果モデル」「成功事例」<br>
<br>
※パブリッククラウド　：インターネット経由の一般向けサービス<br>
　プライベートクラウド：業界内・企業内（ファイアーウォール内）などのサービス<br>
 <br>
（※本調査は企業単位の集計ではありません。）<br>
詳細調査につきましては、PDFをご覧ください。<br>
<a href=http://www.imjmobile.co.jp/news/file/pdf/report/20091125_report.pdf target=_blank><img src=http://www.imjmobile.co.jp/shared/images/button/pdf_01_ovr.gif></a><br>
</blockquote>]]> 
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<title>Amazon EC2導入サービス</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://morikawa.imjmobile.co.jp/archives/51529035.html" />
<modified>2009-11-24T01:21:50Z</modified> 
<issued>2009-11-24T10:21:50+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:morikawa_imjmobile.51529035</id> 
<summary type="text/plain">IMJモバイルが、クラウドサーバーの導入サービスを開始 クラウドコンピューティング 『Amazon EC2導入サービス』 / IMJモバイル株式会社アイ・エム・ジェイ(4305大証ヘラクレス)グループの株式会社IMJモバイル（本社：東京都品川区、代表取締役社長：川合純一、以下IMJモバイ...</summary> 
<dc:subject>PR &amp; リリース</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://morikawa.imjmobile.co.jp/archives/51529035.html">
<![CDATA[<a href="http://www.imjmobile.co.jp/news/release_20091124-241.html" target=_blank>IMJモバイルが、クラウドサーバーの導入サービスを開始 クラウドコンピューティング 『Amazon EC2導入サービス』 / IMJモバイル</a><blockquote>株式会社アイ・エム・ジェイ(4305大証ヘラクレス)グループの株式会社IMJモバイル（本社：東京都品川区、代表取締役社長：川合純一、以下IMJモバイル）は、クラウドコンピューティングサービス「Amazon EC2」の導入支援、設計・構築から運用まで行う「Amazon EC2導入サービス」を開始いたしました。<br>
■サービス概要<br>
クラウドコンピューティングサービスのインフラ分野で先行する「Amazon EC2」は「サーバリソースを必要なときに必要なだけ短時間で準備できる」ことが特徴の安価で、即時性、拡張性に優れたサービスです。海外のベンチャーや大手企業による多数の利用実績と、2008年10月に99.95%のSLA提供を発表したことで、日本国内においても企業ユースが加速しています。<br>
IMJモバイルは「Amazon EC2」の導入方法を知りたい、新サービスをスモールスタートしたい、拡張性のあるインフラに乗り換えたい、といった日本企業向けに導入支援から運用までトータルでサポートする「Amazon EC2導入サービス」を開始しました。<br>
■特徴<br>
・稼動実績に裏付けされた高パフォーマンスとセキュア環境<br>
「Amazon EC2」のインフラ上で、国内で200サーバ以上の稼動実績がある「OSSで標準化されたIMJモバイル環境」を利用することで高パフォーマンスかつセキュアなOSとミドルウェアの利用を実現します。<br>
<br>
・拡張ニーズに対応したコストコントロールを提供<br>
従量課金のクラウドコンピューティングサービスを利用し、アプリケーションと連動してシステム拡張／縮小に柔軟な対応を可能としたインフラサービスです。<br>
更にビジネスが拡大し「Amazon EC2」ではサービス要件が合わなくなった場合でも、IMJモバイルが保有する国内ホスティング環境への移行も可能となっており、タイミングに合わせた適切なコストメリットを提供します。<br>
サービスの詳細はこちらをご覧ください。<br>
<br>
<a href="http://www.imjmobile.co.jp/service/infrastructure.html" target=_blank>http://www.imjmobile.co.jp/service/infrastructure.html</a><br>
<br>
※製品名などは一般に各社の商標または登録商標です。<br>
■会社概要<br>
会社名	：株式会社ＩＭＪモバイル<br>
代表者	：川合純一<br>
本社所在地	：〒141-0031 東京都品川区西五反田2-28-5 第2オークラビル<br>
資本金	：3億963万7500円（2009年10月現在）<br>
URL	：http://www.imjmobile.co.jp/</blockquote>]]> 
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<title>エンジニアは国家資格制度にするべき</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://morikawa.imjmobile.co.jp/archives/51509007.html" />
<modified>2009-12-27T05:43:30Z</modified> 
<issued>2009-11-17T23:27:51+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:morikawa_imjmobile.51509007</id> 
<summary type="text/plain">最近思ってることです。

弁護士さんや医者などは国家資格を取得して看板を掲げて仕事しています。
エンジニアにとって国家試験は、情報処理技術者試験。

これってあくまでも試験なので、弁護士や医者の様に資格を持ってないと業務が出来ない訳ではありません。

ス...</summary> 
<dc:subject>技術と経営</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://morikawa.imjmobile.co.jp/archives/51509007.html">
<![CDATA[最近思ってることです。<br>
<br>
弁護士さんや医者などは国家資格を取得して看板を掲げて仕事しています。<br>
エンジニアにとって国家試験は、情報処理技術者試験。<br>
<br>
これってあくまでも試験なので、弁護士や医者の様に資格を持ってないと業務が出来ない訳ではありません。<br>
<br>
スキルの目安を示すものになります。<br>
<br>
国でなく、別途、MicrosoftやSunやOracleでも試験がありますが、これもあくまでもスキルの目安で転職の時や社内での評価などが大きい目的となってます。<br>
<br>
しかし、この様なメーカー系の試験はオープン化の流れの中であまり役に立ち難くなってきてます。理由は、言語やＯＳ、ミドルウェアの多様化により、必要スキルが多様しているので何を持っていれば良いのかが分らなくなってきている事とオープンになったためインターネットで情報を簡単に取得できるため。<br>
<br>
今では個人の自己啓発だったり腕試し的な要素が強くなってきてます。<br>
<br>
という前提の中で、<br>
最近、思うのがエンジニアって凄くクリティカルな職種だなぁと思う。<br>
<br>
ほとんど全てのものがネットワークで繋がってて、ほとんど全てのものがコンピューター制御される、この世の中では、エンジニアの操作でほとんど何でもできてしまったりする。<br>
<br>
自動化プログラムを作ったりしてデータを改ざんしたりすることで、株やＦＸで数億レベルの金を稼ぐこともできるだろうし、人を精神的に追い詰めることもできるだろうし、ストーカーの様に人の居場所を知ることもできる。<br>
<br>
最終的に人を死に追い詰めたりすることができる訳で。<br>
<br>
プログラミングにより比較的容易に犯罪を起こすことができる。<br>
<br>
つまり、エンジニアが意識的か無意識かに関わらず良いこともできるし、悪いこともできる。<br>
<br>
なんだか凄いことになってきたなぁと改めて思います。<br>
<br>
まず、性善説で言えば、<br>
スキルレベルが足りてないことにより、無意識に悪い方向に手を加えてしまう場合に対して、国レベルでのチェック機関が必要なのではと思う。<br>
特にインターネットの普及によりエセ・プログラマが台頭して来ている。動けばよいという思いだけでプログラムを作成することは出来たとしても、セキュリティレベルが全然ダメな状態だったりする。イレギュラー系のテストが全くできてなかったりする。<br>
<br>
このことにより、無意識ではあっても、とんでもない危険なことが起きたりする可能性が高い訳です。<br>
<br>
反対に、性悪説で言えば、悪い人間であれば、何でもできるって事です。<br>
今度は逆にスキルが高いエンジニア程足跡を残すことなく犯罪をやってのける事ができます。<br>
事実として行える。<br>
これってエンジニアのモラルの話。<br>
<br>
警察や先生、医師などがモラルに反するなどの話がニュースで昨今騒がれていますが、エンジニアのモラルの話は聞いたことがあまりない。<br>
<br>
僕が言いたいのは、エンジニアは警察や弁護士などと同じレベルでスキルとモラルのチェックを行う国家資格制度にして、資格が無い人間はエンジニアにはなれない様にするべきだと言う事です。<br>
<br>
もし、国家資格制度にしたらgoogleの様な会社は生まれなかったかもしれません。<br>
でも、googleにいるエンジニアにモラルの低いエンジニアが居たならば、世界同時多発テロ以上のテロを起こすこともできる。<br>
<br>
放置しておくと、とても危険な状態な気がして怖いと思う。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
っというちょっとグダグタな最近の飲み会でのトークした（ｗ<br>
<br>
]]> 
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<name>morikawa_imjmobile</name> 
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<title>2012年モバイルビッグバン到来に向けて</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://morikawa.imjmobile.co.jp/archives/51525865.html" />
<modified>2009-11-12T08:57:52Z</modified> 
<issued>2009-11-12T17:56:48+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:morikawa_imjmobile.51525865</id> 
<summary type="text/plain">IMJモバイルセミナー開催のお知らせ『2012年モバイルビッグバン到来に向けて』～今考えるべきモバイルマーケティング戦略は何か？～ / IMJモバイル来る2009年12月3日（木）、12月9日（水）の2日間にわたり、来年度になすべきモバイルマーケティング戦略について、無料セミナ...</summary> 
<dc:subject>PR &amp; リリース</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://morikawa.imjmobile.co.jp/archives/51525865.html">
<![CDATA[<a href="http://www.imjmobile.co.jp/news/seminar_20091112-240.html" target=_blank>IMJモバイルセミナー開催のお知らせ『2012年モバイルビッグバン到来に向けて』～今考えるべきモバイルマーケティング戦略は何か？～ / IMJモバイル</a><blockquote>来る2009年12月3日（木）、12月9日（水）の2日間にわたり、来年度になすべきモバイルマーケティング戦略について、無料セミナーを開催いたします。<br>
2010年には、第4世代移動通信サービス（50Mbps～1Gbps程度の超高速大容量通信を実現）の開始が予定されております。モバイルビジネスにおけるプラットフォームのオープン化の進展により、これまでの垂直統合型モデルから水平分業型モデルへの動きが加速するでしょう。また、iPhoneに代表されるスマートフォンの台頭など、モバイル市場はこれから大きな転換期を迎えようとしています。<br>
より人々に密着したメディアとなったモバイルを企業はどう活用すれば良いのか。本格的なワイヤレスブロードバンドの普及期に突入する2012年を『モバイルビッグバン元年』と位置づけ、2日間にわたり、今なすべきモバイルマーケティング戦略を徹底的に議論しつくします。<br>
ご多忙とは存じますがご興味をお持ちいただけましたら、是非ともご参加いただけますようご案内申し上げます。<br>
【お申込み方法】<br>
　IMJモバイルHPへアクセス頂き 応募フォームよりお申込みください。<br>
　<a href="http://www.imjmobile.co.jp/imemspc/mobile/top.php?eid=mNNZdy5aqi0%253D" target=_blank>http://www.imjmobile.co.jp/imemspc/mobile/top.php?eid=mNNZdy5aqi0%253D</a><br>
開催概要	 <br>
□日時	：12月3日（木）13:30-16:30（申込締切11/30 12:00）<br>
 	：12月9日（水）13:30-16:30（申込締切 12/4 17:00）<br>
□会場	：新宿住友スカイルーム（東京都新宿区西新宿2-6-1　新宿住友ビル47F）<br>
□定員	：100名<br>
□主催	：株式会社IMJモバイル<br>
□費用	：無料（事前登録制です。申込多数の場合は抽選のうえ、ご連絡申し上げます）<br>
□注意	：両日とも申込可能ですが、申込多数の場合は抽選となります。<br>
□交通	：「都庁前駅」A6出口直結（大江戸線）<br>
 	： 「西新宿駅」2番出口徒歩4 分（丸ノ内線）ほか<br>
第1弾　12月3日（木） 13:30-16:30<br>
先行企業に続け！一歩先を行く企業に学ぶモバイルブランディング・キャンペーン・店舗誘引<br>
○開会挨拶　～2012年モバイルビッグバン到来に向けて～<br>
　株式会社IMJモバイル　取締役　兼COO　渥美 敬之<br>
○モバイルの進化と企業戦略における活用事例<br>
　株式会社IMJモバイル　インテグレーション事業本部　UNIT MediaMix　UNIT長　黒川 清徳<br>
○メディア接触タイプ別にみるモバイルユーザー動向<br>
　 貴社のターゲットの姿が見えてくるタイプ別の効果アプローチ<br>
　株式会社IMJモバイル　インテグレーション事業本部　モバイルナレッジラボ　研究員　阪田 裕里子<br>
○先行事例に続け！一歩先行くモバイル活用事例<br>
　 モバイルを使ったブランディング、キャンペーン、店舗誘引の新しいコミュニケーションの未来とは<br>
　（パネリスト）<br>
　ＬＶＭＨ ウォッチ・ジュエリージャパン株式会社<br>
　　ショーメ ディヴィジョン　執行役員　バイスプレジデント マーケティングコミュニケーション　鳥羽 秀子氏<br>
　ハウスウェルネスフーズ株式会社　<br>
　　マーケティング・技術本部　マーケティング部　企画・広告宣伝グループ　副主任　丸山 佳代氏<br>
　株式会社 ABC Cooking Studio<br>
　　スタジオ営業本部　Web戦略グループ　グループ長　久田 みゆき氏<br>
　（モデレーター）<br>
　株式会社IMJモバイル<br>
 第2弾　12月9日（水）13:30-16:30<br>
先進事例から学ぶ成功へのステップ　モバイルＣＲＭを成功に導くためのキーファクター<br>
○開会挨拶　～2012年モバイルビッグバン到来に向けて～<br>
　株式会社IMJモバイル　取締役　兼COO　渥美 敬之<br>
○ＣＲＭの次を考える「顧客を見る。顧客とつながる。」<br>
　株式会社ブランドクロッシング（博報堂グループ）　アカウントパートナー　梅川 健児氏<br>
○モバイルＣＲＭ最新事例　実事例から紐解くモバイルＣＲＭのポイント<br>
　株式会社IMJモバイル　インテグレーション事業本部　UNIT Tres UNIT長　峰岸 亮<br>
○モバイルＣＲＭの展望　ＣＣＣの取組みとＣＲＭ成功のためのキーファクター<br>
　カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社　CIO（最高情報責任者） IT本部担当　釜田 雅彦氏<br>
　株式会社IMJモバイル　代表取締役社長　兼CEO　川合　純一<br>
<br>
 <br>
【お問合せ先】<br>
株式会社IMJモバイル　http://www.imjmobile.co.jp<br>
インテグレーション事業本部　IMJモバイルセミナー事務局<br>
担当：大野　E-mail: imjm_mag@imjmobile.co.jp<br>
　　　　　　　　　　　　　TEL: 03-5759-0868</blockquote>]]> 
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<name>morikawa_imjmobile</name> 
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<title>googleの Go</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://morikawa.imjmobile.co.jp/archives/51525646.html" />
<modified>2009-11-11T12:44:22Z</modified> 
<issued>2009-11-11T21:44:22+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:morikawa_imjmobile.51525646</id> 
<summary type="text/plain">the Go website



googleが開発生産性向上のために新しい言語『Go』を開発したらしい。

ポイントは、
・Pythonのようなダイナミック言語での開発スピード
・CやC++のようなコンパイル言語の持つ実行性能

うーん。上記が目的であれば、実行時のミドルウェアかＯ...</summary> 
<dc:subject>テクニカル</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://morikawa.imjmobile.co.jp/archives/51525646.html">
<![CDATA[<a href=http://venturebeat.com/2009/11/10/google-tries-to-speed-up-programming-with-a-new-language-go/ target=_blank>the Go website</a><br>
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<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/wwoWei-GAPo&color1=0xb1b1b1&color2=0xcfcfcf&hl=en&feature=player_embedded&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowScriptAccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/wwoWei-GAPo&color1=0xb1b1b1&color2=0xcfcfcf&hl=en&feature=player_embedded&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" allowScriptAccess="always" width="425" height="344"></embed></object><br>
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googleが開発生産性向上のために新しい言語『Go』を開発したらしい。<br>
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ポイントは、<br>
・Pythonのようなダイナミック言語での開発スピード<br>
・CやC++のようなコンパイル言語の持つ実行性能<br>
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うーん。上記が目的であれば、実行時のミドルウェアかＯＳで解消できると思う。なぜ、新しい言語が必要なんだろうか？<br>
とっても疑問。<br>
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でも、こういう事を気軽にできる体制があるってことが凄いと思うし、<br>
同時にadmobとかをMAできる膨大な資金力があるからこそ出来る。<br>
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これがgoogleの強みなんだよ。<br>
]]> 
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<name>morikawa_imjmobile</name> 
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